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タイムカードについて【2007年10月1日よりタイムカードが新しく変わります】 1、給与計算はタイムカードから 給与はタイムカードに記入された実働時間によって算出され ます。 タイムカードはしっかりと管理しておきましょう。 2、タイムカードは半月毎(前半1日〜15日・後半16日〜31日)に作成します。「就業条件明示書」を見ながら間違いの無いように記入して下さい。 3、記入方法 @ 就業年・月を記入、前後半にチェック記入 A スタッフNo:スタッフ番号です。 B JOB No:就業条件明示書の左上10桁の数字を記入 C 就業先会社名・部署名・担当者の名称を記入 (部署名が無いときは空欄でよい。) D TEL:就業条件明示書の就業場所欄の電話番号を記入 4、就業開始後の記入について ・1日の業務終了後、始業時刻、終業時刻、休憩時間、法定内時間、法定外時間(残業)を記入し、派遣先企業の担当者に就業確認のサインを必ず貰って下さい。 ・ 区分(以下の該当する数字を記入して下さい) 1:出勤 2:欠勤 3:有給休暇 4:契約外出勤(法定外休日) ・ 就業時間は契約時間を記入。残業の場合、は必ず上司(指揮命令者)の指示により行なってください。15分単位で切り上げて記入。切り上げた時間までは仕事をすることが原則です。 ・契約期間が終了した場合のみ、最終日の次の行に「終了」と記入する。 <タイムカードの記入例> 下記参照 契約時間帯9:00〜18:00(休憩12:00〜13:00)、契約時間8時間の場合 給与はタイムカードに記入された実働時間によって算出されます。 <タイムカード記入が終了したら> ・ 記入漏れが無いかを確認の上、必ず総計欄に法定内時間合計と法定外時間合計を計算し記入する。 ・ 1枚目→フロンティアスタッフ控え・FAX送信用紙(FAX送信後、月末に郵送) ・ 2枚目→派遣先控え(前半・後半最終出勤日に、派遣先担当者へ提出) ・ 3枚目→スタッフ控え(就業した証拠となる大切な控えです) <タイムカードの提出期限> ・タイムカードは15日と月末の2回締めです。 月前半分(1〜15日)・・・・ 当月16日必着です。(FAX送付) 月後半分(16〜末日)・・・・翌月1日必着です。 (FAX送付・郵送) <郵送(月1回)> 前半・後半のタイムカード(1枚目)を2枚一緒にして、返信用封筒にて郵送して下さい。 ・ タイムカードの送付または持参が遅れると指定日に給与の支払振込が出来なくなります。又派遣先企業にも迷惑がかかりますので、提出期限を厳守し、遅れることのないようにして下さい。 ・ 万一、締め日に担当者が不在等のために確認のサインが貰えないため、提出期限に遅れそうな場合は、とりあえずFAXにより提出すること。この場合、後日サインを貰った提出用のタイムカードを忘れずに送付すること。 [FAX] 045-262-5236
〜 記入例 〜
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